top of page

​こども一人ひとりに合った療育を

施設紹介

​学習スペース、療育スペース、フリースペースと分けており、個別療育は個室で集中できる環境を作り、実施しています。

療育方針

​じょうしょう塾では、脳神経学、心理学、応用行動分析に基づいた療育方式を導入しています。環境の操作でこどもの問題行動をなくしていきます。

職員紹介

教員免許保持者や保育士、児童指導員、特別支援教諭、看護師、社会福祉士が在籍しています。保護者様の気持ちに寄り添い、アドバイスが出来る職員ばかりです。

利用案内

​じょうしょう塾のご利用方法のご案内です。

支援プログラム

​じょうしょう塾の実績、脳科学のエビデンスに基づいた療育をしております。未就学のお子様は、座ることから始め、就学児は、自立に向けて必要な

能力をつけていきます。

利用料金

​じょうしょう塾のご利用方法のご案内です。

ブログ

​日々の活動を記録しています。是非ご覧ください!

お問い合わせ/アクセス

​各種ご相談や、見学のお申し込み、お悩みのご相談などお受付しておりますので、気軽にお問い合わせください​。

​早期発見、早期療育の重要性

​ じょうしょう塾では、早期発見、早期療育を心掛けています。それはなぜなのか?

その理由は、人間の脳が、6歳までに80~90%完成すると言われているからです。生まてから早いほうが、脳が多くを吸収して成長していくのです。これを「才能の逓減の法則」と言います。

・0際から3歳までは、天才的吸収力

・3歳から6歳までは、わずかな遊びですぐれた素質が身につく

・6歳から8歳になると、素質を身に着けるには努力が必要

 つまり、6歳までにどれだけ効果的な方法で物事を学べるかで、その子の人生が大きく変わると言っても過言ではありません。

 

 これは、どのこどもにとっても同じ話なのですが、とりわけ発達障害の子どもたちにとっては、早期療育が効果を発揮するのです。

もちろん、6歳を過ぎたからと言って遅いわけではありません。一番のベストなタイミングが0歳~8歳という事です。

才能の逓減.png
bottom of page