療育風景5
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勉強風景1
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​こども一人ひとりに合った療育を

施設紹介

​学習スペース、療育スペース、フリースペースと分けており、療育などは完全個室で集中した環境で個別療育を徹底しています。

療育方針

​じょうしょう塾では、脳神経学、心理学、応用行動分析に基づいたRIKUI式を導入しています。環境の操作でこどもの問題行動をなくしていきます。

指導員紹介

教員免許保持者や保育士、児童指導員や、我が子が障害児の指導員もおります。お母さんの気持ちに寄り添ったアドバイスが出来る指導員ばかりです。

利用案内

​じょうしょう塾のご利用方法のご案内です。

支援プログラム

​じょうしょう塾の実績を活かしさらに発達障害改善プログラムRIKUI式の療育をしております。未就学のお子様は、普通級進学に向けての訓練、就学児は、社会適応能力をつけ、一般社会で通じる能力をつけていきます。

利用料金

​じょうしょう塾のご利用方法のご案内です。

ブログ

​日々の活動を記録しています。是非ご覧ください!

お問い合わせ/アクセス

​各種ご相談や、見学のお申し込み、お悩みのご相談などお受付しておりますので、気軽にお問い合わせください​。

​早期発見、早期療育の重要性

​ じょうしょう塾では、早期発見、早期療育を心掛けています。それはなぜなのか?

その理由は、人間の脳が、6歳までに80~90%完成すると言われているからです。生まてから早いほうが、脳が多くを吸収して成長していくのです。これを「才能の逓減の法則」と言います。

・0際から3歳までは、天才的吸収力

・3歳から6歳までは、わずかな遊びですぐれた素質が身につく

・6歳から8歳になると、素質を身に着けるには努力が必要

 つまり、6歳までにどれだけ効果的な方法で物事を学べるかで、その子の人生が大きく変わると言っても過言ではありません。

 

 これは、どのこどもにとっても同じ話なのですが、とりわけ発達障害の子どもたちにとっては、早期療育が効果を発揮するのです。

もちろん、6歳を過ぎたからと言って遅いわけではありません。一番のベストなタイミングが0歳~8歳という事です。

才能の逓減.png